自分について。

今日は生意気だと言われました。

 

あ、俺って生意気なんだ!と気づきました。

 

ってみんな知ってました?(笑)

 

まぁそんなことを言われても凹みません。

 

人から見えるからといってそれがすべてではない。

人の言葉は移ろいやすい。自分が納得し、自分が逃げずに歩もう、と。

 

もちろん人の意見は参考にします。

 

自分を客観的に見たいので。

 

 

 

 「己を知り、相手を知れば百戦危うからず。」
                ー孫子

 

 

 

 

あったり前の言葉だけど、本質。

 

 

 

 

そんなわけで「自分」について考えてみました。

 

 

<自分の改善すべきところ>

空回りするところ

長い付き合いになると話が面白くなくなるとこ(最初っから面白くない?)

ぼやけたことを言うところ

言語化できていないのに言ってしまうところ

熱しやすく冷めやすいところ

 

<少しできるようになったこと>

周りを大切にすること

最後まで言い切ること

一人でやってしまわないこと

 

<改善したいけどできないこと>

体力がない

 

<自分のできること>

批判を受け入れること

素直さ

固定概念に捉われないところ

 

<弱み>

ごり押しする力強さがない

 

<自分の特徴>

生意気なところ

上から目線な発言

 

 

 

 

 

ざっとですが、今の自分はこんなもんですかね。

批判は大歓迎なんでもっとこんなとこあるよーってのは言って下さい。

成長していきます。

自分について。」への2件のフィードバック

  1. Kenny

    文章を書くときには、「です、ます」でいくのか、「た、ある」でいくのかを統一した方がよい。それと、この文章は気にならないけれども、話し言葉と書き言葉の区別があることも注意しておいた方がよい。例えば、「どんだけ振り回されても」→「どれだけ振り回されても」、「自分がやりたいように生きたらいいんやし」→「自分がやりたいようにやればいいのだし」「自分がやりたいようにやり、生きたいように生きたらいいのだし」、「結局みんな自分のために生きてるんやし」→「結局みんな自分のために生きているのだから」
    関西人だから、関西弁を使いたいのだろうけれども、読者は関西人だけではない。関西人以外の読者にはどうしてもひっかかる。意識してくだけた表現にするとき以外は関西弁は書き言葉には適さない。

    返信
    1. daichi 投稿作成者

      さっそく(笑)ありがとう☆自分のありのままで伝えたいってのがあって使ってたけど、それの方がいいかもね。話すことと書くことは違うし、伝わる書き方でいこうと思う。

      返信

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